対伊藤忠

今シーズン初の対外試合です。
相手は2年前対戦した伊藤忠チーム。
やっぱみんなひさびさなんでけが人続出。救急箱は必需品だね。

本日の奇行プレイ、もっちゃん。

ライトゴロを余裕で間に合ってたのになぜか足で止めようと試みたが通り抜け、
ホームランにされる。
最近 すっかり親ばかになってしまったこうちゃんが全然やる気無し。
全開のパフォーマンスがみたいな。


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バスケット試合

さて今年一番のバスケット練習をしました。

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「chek.zip」をダウンロード

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リレーマラソン開催

今年も何とか9人あつまり出場しました。
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諭吉マラソン&納会

今年も諭吉マラソンと納会でおわりです。
特製の刺身、ビーフカツ、ビーフステーキは格別でした
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11月19日2回のバスケットボールをしました

やっぱりかなりきつかったですけど前回より気温が低くいくらか楽でした。
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今日は負けました

今日は第二戦目 くろさん率いる会社チーム「???」 ん~ なんだっけかな また忘れてしもうた。
今日は前回負け試合だったのでリベンジです。
いい試合したのですが2点差で負けてしましました。平均年齢は明らかにあっちが上なのに悔しい思いをしました。

やっぱりくろさんのタマはなかなか打てませんわ。
またメタボの遊び相手に対戦していただければ幸いです。

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県歯野球部との試合

25日県歯野球部との試合を行いました。
事前予想では ソフトバンクに触発され(観戦しただけだけど)ひょっとしたら勝つんじゃないかなと意気込んでたところ、そのひょっとして勝ってしまいました!大分まで行ったかいがありました。

おめでとうございます。baseballsmile

久々の勝利にしばし浸っていました。
こんないい球場(大分銀行スタジアム)で勝てたなんてひときわです。

調子に乗ったところで次回10/16日 道路公団との対戦です。がんばりましょう!scissors

PS
写真は今回も写真班が不在のためなし。携帯で何枚かとったが全部ピンぼけで×

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アサヒビール園の怪

アサヒビール園で焼き肉食べ放題飲み放題で食べてたところ、となりにおいしそうなもやしがあったのでもやしを注文したところ、別料金といわれた!

なんでやねん!punch


おまけにアイスも別料金だと!

このツアーで人生最大のショッキングを二つも体験してしまった!

当然、もやしごときにお金払いたくなかったのでキャンセルしたことには言うまでもない。

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ヤフードーム&アサヒビール園

本日 ヤフードーム&アサヒビール園にいってまいりました。
いやライブはやはり盛り上がりますね。
観戦だけでなくしっかり実地練習もしてきました。高級バッティングセンター
、ピッチング練習、そして150Kmの剛速球体験とメタボとして大変充実した
練習になりました。

ここでまた彼が偉業を達成しました。
ミスター66とこれから呼んでください。
詳細はここではとても言えませんので聞きたい方は直接
本人から聞いてください。

最後にすばらしいプロの妙技を堪能した結果、みんな口々に意見がそろいました。
それは
「来週の県歯との試合、勝てる気がしてきた」と。

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ひさびさ朝練

ひさびさ朝練しました。場所は元城南中学校グランド。
住宅が近接しておりヒア汗をかくこと何度か。
クロさんも応援に来てくれました。メタボに入ってくれるとうれしいのにね。

さ来週は県歯野球部と試合です。
がんばりましょう。

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バスケットボール部結成

初めてバスケットボールの試合をしました。日にちは忘れました。また新しい部活が誕生しました。
部長はノブ君です。日頃の野球の動きとはうって変わってきびきびしたすばらしいプレイを見せてくれました。この落差がまたすごい。
野球とは違い強度の運動量なので私以上のおじさんたちはめろめろになりました。
しかしリレーマラソンより大丈夫でした。あれは地獄や。

Mっ気のある小生は、ぐでんぐでんに筋肉も心臓もそしてプライドも痛めつけられたものが快感に変わっていきます。

また近々やりましょう!バッシュ買った人もいるし。

PS
ところで写真はなし。(写真部が怠けた)

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ソフトボール試合

遅れましたが8/6ソフトボールの試合をしました。相手チームはクロさんの会社チームです。
名前は忘れました。
レディに対して超デッドボールを大変失礼いたしました。
これにめげずにまた相手してください。よろしくお願いします。

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ついでにもう一枚

タイトル

他人の子供を寝かしつける男!

おじいちゃんになるときの予行練習。

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パスの屋根をあるく男

ということで23日 日田川開きまつりに行くため、 中津より雨の中花火打ち上げがあるかどうか不安を抱えながら出発。いつもはだいたい行きのバスからできあがっているんですが今日は誰も飲んでる人がいない。そりゃそうだ。行く先は日田サッポロビール工場なのでみなさんがまんしているんでしょう。

ビール工場に到着後、綺麗なお姉さんに工場内を案内され、ビデオも見せられやっと試飲。1人三杯まで、しかもおつまみ付き、子供にはソフトドリンク。すごいサービスでした。そのあと琴平温泉組と豆田散策組に分かれる。

そこで下の写真をごらんください。
なぜか雨の中 バスの屋根を歩く男。あまりにも酔っぱらって度がすぎたのか?いえそうではありません。豆田はおまつりで町中、旗が張られており、パスの高さが高いため上のアンテナにひっかかり、町中の旗をなぎ倒してようやく気づいたところです。そこでひっかかった旗をどうやってとったらいいやらみんなでじっと眺めながら考えてたら、勇敢にもあの2.30センチほどの幅の窓から身をのりだしてひょいっとバスの屋根に上がったと思うととんとんと歩いて引っかかった場所までたどり着くと引き離してくれました。このひとはまさしくハーレムさんでした。

このあともどうやって降りるんだろうとおもってたら 出てきた窓へ戻っていきました。この命知らずの神業ともいえるパフォーマンスによってメタボのバスは救われました。このまま立ち往生してたらおいしいビールと焼き肉もありつけなかったと思います。ここにひとつまたメタボ伝説が生まれました。皆さん感謝感謝。

本人いわく、直前のビールの試飲がなければできなかったそうです。そうやな、こんなことしらふじゃ恐ろしくでできませんわ。ハンドルネーム ヒーローに変える?

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2010年スキーツアー

さて久々の更新です。2010年もがんがんいきましょう。
ってことでスキーツアー完了です。今年も無事、楽しいスキーツアーを終えることができました。
目玉トピックスは監督の奥様、スキー初挑戦です。しかしうまい!初心者とは思えぬターンです。しかし転ぶ姿のなんとかわいいことでしょう。だんな様からもいい年してキャーキャー言うのはやめなさい、みっともないと言われ続けましたがなんのその。とくとごらんあれ。
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健康マラソン大会

今回は私不肖カルビが書かせていただきます。Photo

今日はメタボファミリー総勢11名で年に一度の健康マラソン大会に参加してきました。

この大会には昨年からみんなで参加しています。

一応健康増進のための活動ということで・・・・

みなさん2キロ部門、3キロ部門に分かれてエントリーしています。

海沿いのコースなので海風の影響が大ですが、みなさんがんばって完走しました。

午後からは場所を「きふね」に移して慰労会&納会です。

みなさん、上手い酒と大将の作るメタボ料理を堪能していました。

消費したカロリーよりはるかに多いカロリーを摂取したことは言うまでもありません。

これぞメタボヤンキースの真骨頂です。

ひとまず、これでオフシーズンに入りますがメタボゴルフ、メタボスキーとイベントは目白押しです。

みなさん健康に気をつけてこれからも遊びましょう!

ひとまず1年間お疲れ様でした。

Photo 今年は初めてメタボファミリーから入賞者が出ました。

ちなみにその方は我がカルビ夫人でした。

しかも1位です。

話せばいろいろと裏がありますが・・・・・

ひとまずおめでとうございます。

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対戦 川島整形チーム

久々記事を書きます。写真はまだ届いてないので本文にて。
また例のごとくけちょんけちょんにやられました。相手チームはうちらより10歳以上は平均年齢が若く、しかも野球部経験者ばかりらしく動きとパワーが違います。しょっぱなから外野オーバーの連発でどうしようもありませんでした。
しかし今日の主役はこうちゃん。美人の新妻もお供してかなり緊張のようす。しかも監督からやったこともないサードを命じられさらに緊張してました。あまり緊張しすぎていつもの珍プレイは見られませんでした。残念。ここでまたライバルの阿部君にVIPをもっていかれるのか?代打で出場した唯一の打席で見事強烈ショートライナーで終わりました。しかし素晴らしいバッティングしてるね。バッティングセンターのスピードボールに比べればへなちょこ投球だったとはいいませんが体で誇らしげでした。あとはペンギン走りを・・・・。


吉富漁業グランド、素晴らしいところでした。この時期もう寒い。いよいよ来週最後の練習となりました。皆さんがんばりましょう。

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対戦 県歯野球部

メタボヤンキーズの皆様

  わずかに卓ちゃんの四国土産の焼酎が頭の片隅でうごめく中
 昨日を思い出しています。

  戦ってきました。やや無謀とも思われた県歯野球部との交流戦、
 結果から言えば、時間切れ間近5対5で迎えた6回裏、6対5の
 さよなら負け。しかし力を出し切ったみんなの気持ちにはおそらく
 口惜しさはなく、心地よい満足感で溢れていたと思います。
 
  勿論それは、大黒柱として活躍してくれた溝口くん、末吉くんの
 高校生コンビやヒロくん友人の土井さん等のおかげであることは
 間違いないし、誰もがそう思っているはずです。これまでのメタボ
 チームが多くは経験していない野球、離塁・盗塁・けん制・タッチアップ
 中継・バント対策などなどが連続してあり、緊迫した場面が続きました。
 その中で、メンバー全員が自分の役割を理解し、確かにそこには
 チームワークが存在したと感じました。

  途中、ワンバウンドでライトの頭を超える3塁打を放ったアベクンの
 皇帝ペンギンさながら(きふねで誰かが言ってた)の走塁には
 みんな興奮し、意味もよくわからないタッチアップにはみんなで冷や冷や
 し、3塁強襲打を好捕した卓ちゃんには相手からも喝采が起き
 センターからの中継でバックホームを阻止したヤケノさんのプレー
 には真横にいて感激し、末吉クンからも今日一のプレーだと褒められ
 とにかくいろんな内容が詰め込まれた2時間でした。

  参加できた人、残念ながらできなかった人、
 これからの機会にまた一緒に楽しみたいと思います。よろしくお願いします。
 スポンサーとして旨いおにぎりを30個も作ってくれたきふねのご夫婦、
 手作料理、果物を差し入れ共に観戦してくれたまゆみチャン、また
 ペットボトル30本も持ってお子様と観戦にきてくれた監督の妹様、
 近くの実家のおじいちゃんを連れて観戦してくれた溝口くん家族御一党様、
 その他皆様に感謝いたします。

  とりあえずのご報告でした。いや~~~楽しかった!!


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またまた直前野球教室です。

今月末県歯野球部との試合がありますので強化イメージトレーニングを行います。
前回の練習試合で感じたことを列記しますので今度出場予定の選手はよく把握しといてください。

①外野フライの落下地点が推測できてない。

盆フライのエラーが相当ありました。これはいつも練習しないととても難しいです。特にソフトボールと軟式をごちゃ混ぜにしてるので打球の飛球線が明らかに違うのでわけがわからなくなってます。軟式は相当伸びることをいつも認識しておかなればなりません。しかし詰まったあたりは延びません。そこの判断をバッターが打った瞬間にしなければなりません。何を基準に判断するかというとバットにあたった音と打ち出しのボールの角度です。よってピーッチャーが投げてボールを打つまで集中してみておかないと打った後にボールを追いかけても落下地点の推測がむつかしくなります。

②外野フライのフォローができてない

外野フライの時に隣の外野手がうしろにまわりこむためのフォローができてない。盆フライのときでもエラーする可能性があるのでフォローが必要です。特に外野オーバーヒットなどバウンドが大きかったりフェンスにあたったりしてなかなかボールを当事者は捕まえることが難しくなることがあるので外側からみているとなりの外野手のほうがボールの軌跡を追いやすいのです。

ひとつ練習でみられたのが右中間前の方向にフライがあがったときのことです。センター外野手が突っ込んできています。ライト野手も同じ方向に来ています。これはタブーです。後ろに後逸したら誰が取りに行く?ライトは同じボールの落下地点の方向に進むのではなくセンター外野手の後ろに回りこまないといけません。そうすればエラーした場合も即座にフォローでき、ランナーを一塁にとどめておくことができます。外野二人とも突っ込んでバッティングしたら大怪我しますしエラーしたらランニングホームランになってしまいます。


③ヒット等でランナーになったとき、野手を挑発してない。

らんたろうさんが3塁ホーム間で挟まれてアウトにはなりましたが、これが必要なんです。外野オーバーヒットの時わたしがカットマンで中継をしに行ったとき、ボールをもらって振り返るとそれぞれランナーがベース上にとどまってるんです。
この光景ははっきりいってありえません。野球部だったら確実に監督にケツバットされます。ランナーは常に野手を挑発しておくひつようがあります。そうすることによって野手があせってミスを誘発しやすくなります。
内尾整形外科チームとの試合を思い出してください。すべての選手が挑発して野手がほんろうされてたのを覚えてますか?真剣にしているチームとそうでないチームとの差がここにでるのです。真剣なチームは一点を取るためにはどうしたらいいかまたは1点を守るにはどうしたらいいか最大限の知恵と手段を使ってきますので。

④今回最大の問題点。ピッチャーですが、ランナーがいるときはセットポジションによる投球を行ってください
 (ヒロくんへ)
ランナー全くのノーマークはやばいです。これもソフトボールとの決定的な違いですがランナーがリードの距離をゆるせばゆるすほどアウトにしにくくなります。
特にランナー一塁のときに無用に盗塁されて2塁にすすめるのとすすめないのときわめて大きな違いがあります。ゲッツーがとれるとれない問題よりも何より2塁というのは得点圏ですのでワンヒットで1点がはいってしまいます。
よろしくおねがいします。

⑤ ピッチャーのフォローがない。ファーストも。

これはうちのチームのピッチャーだった高校生野球部の方だったんですけど、全くやる気がなかったんでしょう。守りのときにピッチャーが投げて打たれたあとマウンドにとどまってる必要がありません。必ず返球されるところのフォローにいかなくてはいけません。特にうちのチームは返球のエラーの確立はきわめて高いので必須です。練習試合のときも外野オーバーのヒットの後、確実にカットマンに返球されてきたのですが後ろに後逸してしまいました。そのときピッチャーがフォローに行ってくれれば大事にすみます。そのときランナーも走る気がなかったので何事もなかったように進みましたが普通でしたら一点やられてました。
一塁手もしかりです。ヒットを打たれて打者が一塁を回って2塁ベースを回ったら一塁手はファーストベースにとどまってる必要がなくなるのです。ただぼっとインプレイーを眺めて点を取られるのを静観するのではなくキャッチャーのフォローに行くとか役目はいろいろあります。
どこにボールが飛んでいっても9人でディフェンスをしましょう。 ”9人で守りましょう”を合言葉にしましょうか。

⑥ 内野手は打たれた後は必ず自分の塁のベースカバーを。

今回うちのチームはよくできていました。でもきわめて重要なことなので繰り返しいいます。初期のころよくありましたが内野手が打たれた後も定ポジションのまま立っててベースがあいてしまうことが多々ありました。
打たれた後は一塁手はファーストベースを遊撃手、2塁手はセカンドベースを3塁手はサードベースを守る。基本中の基本ですが試合の緊張のあまりよくミスがでます。今回の練習試合はランナーがやる気がなかったので返球の機会はほとんどありませんでしたが今度の試合はそうはいかないとおもいます。わたしも中継地点から(ショートになるとは限りませんが)遠慮なく返球しますので気合を入れて捕球してください。

大体以上です。
県歯は週に1.2回は練習してるんですよね。果たして年に数回の練習のメタボヤンキースと勝負になるか!
がんばりましょう。イメトレの成果を存分に発揮しましょう。

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30日ひさびさ紅白戦をしました。

かなりの人数が集まり紅白戦を行いました 現役高校生も交えてなかなかいい試合をしました。
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メタボゴルフコンペスイング教室

皆様 自分のスイングをきっちり観察して次回のスキルアップにつなげましょう。








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第一回メタボゴルフ開催されました

今日は始終曇りで最高の天候の中でプレイができました。みなさん二日酔いだとか何年ぶりとかでしたが楽しいゴルフコンペが大臣の始球式をはじめ開催されました。結果は以下です。
たけろう 51 45 96
大臣   57 46 103
監督   59 69 128
更科   49 45 94
たく    45 41 86
いけ    50 52 102
ひろ    72 54 126
やけの  55 52 107

何でもニヤピン  たけろう 大臣
ドラコン       たく

たけろうさんは同組のひとに口撃されながら翻弄されてました。
新しいハンドルネーム テポドンらしいです
商品としてきふね 特性のそばをお持ち帰りいたしました。

いつものとおりプレイ後はきふねでたらふく食いまくり全員メタボになってお帰りになられました。
次回開催は12月です。こぞってご参加ください


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対 権田会計事務所チーム

19日の金曜日、権田会計事務所チームと野球の試合を行いました。主力選手を欠いたメタボチームですがエース ヒロ君の好投と協力助っ人により
一試合目 5対5
二試合目 1対0  で勝ちました。
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紅白戦

昨日 ソフトボール紅白戦を行いました。16人ぐらい集まりましたんでなんとかできました。前日宴会組みが多く、二日酔いのかたがけっこういましたががんばって行いました。来週は軟式の試合みたいです。
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PS
カルビーさん減量成功(いまのところ)、体の切れがよく絶好調です。ひさびさ参戦タケちゃんです。忙しいのにご苦労様です。更科の二人はもうメタボのメンバーっていうことでいいですね。

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たくちゃんのイリュージョン

先日の土曜日、たくちゃんのマジックショーに行ってきました。ショーホールながら満席でした。内容は大変レベルが高く素人とは思えない手さばきでした。こどもたちも相当うけてました。
タクちゃんの勇士をご覧ください。

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5月24日早朝練習

昨日 早朝練習を久々にしました。日の出が早く開始時間6時にはとっくに太陽が照り付けていました。今日は更科のチームメイト二人を交えての練習で今回は中継プレイや内野の連係プレイを行いました。初めてでしたけどなんとか形になり有意義な練習でした。これからこのパターンでいきましょう。

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復習ですが 2塁手からみた動き

ノーアウトランナー1塁で次の打者がバントしたとき
1バントのボールがサードに転がったとき  二塁手はセカンドベースに
2バントのボールがファーストに転がったとき  二塁手はファーストベースにカバーです。

ファーストゴロの場合は余裕があればピッチャーがファーストカバーにいってもいいんですがピッチャーも一塁手もボールに向かってる場合が多いので二塁手がファーストベースカバーに行くのが無難でしょう。

こういう試合展開の場合、二塁手は非常に重要ですね。ベースカバーに遅れたりするとアウトになるものがセーフとなります。

またこのとき大事なのがキャッチャーによる声かけですね。ファーストランナーが出遅れればもちろんセカンドを優先してフォースアウトを狙います。あわよくばゲッツー狙い。

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対日の出チーム戦

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シビアに評価しました

さてメタボ結成して一年を経過しました。当初に比べてだいぶ動きもよくなりじょうずになりました。格段の違いといえるでしょう。しかしこれで満足してはいけません。相対的に評価するとやはり軟弱チームのカテゴリーにはいりますから。ここで向上心がなくなると人生もおわりです。向上心をなくしたスポーツってほんとにつまらないんですよ。面白くなくなるんですね。そうすると長続きがしない。まあ皆さん身近なゴルフを思い出してもらうとわかりますがスコアをひとつ二つ縮めるにはどうしたらいいか研究しているうちがはなです。100打とうが120打とうが楽しいのです。わたしもゴルフに相当没頭してる時期がありました。100が切れたとか90がきれたとか。ゴルフ雑誌を買いあらし、マスターズをみて研究し、オープンコンペに参加したり・・・ボールにこだわったりクラブにこだわったり研究対象はきりがありません。しかしひとたびワンスコアに貪欲さがなくなると興味がさめてしまします。

ということで去年一年間、試合を見てきてどこをどう直したらいいのか、どこを強化したらいいのかを私の目からしビアに評価させていただきます。そうすることによって的確に自分らの欠点を見つめなおし改善できるかと思います。

1 暴投が多い 

はい。わたしです。これは基本のキャッチボールをするしかないですね。それと軟式とソフトをごちゃまぜでやってるので投げ方がぜんぜんちがう。ボールの大きさももちろんですが。軟式は普通スナップを使ってなげますがソフトでそれをやるととんでもない方向に飛んでいきます。
投げるターゲットとしては相手の腰から下をめがけて投げることがだいじですね。上に暴投しては絶対取れないですけどショートバウンドなら何とか留めてくれるでしょうから。そういう意味でキャッチ側のショートバウンドのキャッチの練習も必須ですね。

2 外野からの返球ターゲットが定まってない。

どこに返していいかわからない。返した方向にだれも野手がいない。基本的にはカットマンに返すのですが、ターゲットベースのライン上にカットマンがいないと外野手は非常に悩みます。ましてやクロスプレイーのとき、例えばレフトヒットでレフト野手がバックホームで刺そうとするときにバックホームのライン上にいないカットマンに返球してもしょうがいないですね。当然ですがここはだれもいなくてもバックホームに直線で返さないといけません。しかしクロスプレーではない場合、もっとも安全な方法でかつ迅速に返球しなければなりません。詳細は本ブログの過去記事を参照してください。
よくあるパターンがレフト前ヒットのシングルヒットの場合、ランナーは二塁にいけるか挑発します。それを見た外野手が一塁にボールを返そうか二塁に返そうか迷ったまま、ボールを持ったままの状態になってます。ボールを返さないから余計にランナーは挑発します。そしてずるずる外野手はランナーとにらめっこしながらボールを持ったまま内野に入ってきてピッチャーに返す。うんもう 素人くせー。恥ずかしい!時間の無駄。
ターゲットは二塁なのでフォーメーションを作って即座に返球すればランナーも挑発しないし、ゲームもスムーズにいきます。 

3 ありえないエラーをしない。

エラーにもありえるエラーとありえないエラーがあります。打球をうまくキャッチしたりコントロールよく返球したりできるのはほぼ毎日のように練習すればできるようになるんであって日頃、激務の仕事をして月二回の練習でしかも野球の経験のないひとにそうそうできるのものではないです。でもちょっと頭にいれるだけで経験とかパワーとか技術とか関係なく防止できるものがあるんです。それを実行するだけでがらりと試合が引き締まってきます。

4 ただ返球するだけのエラーで無用にランナーを進める。

ピッチャーに返ってくるまで緊張感を切らさずにフォーメーションを組みながら返球することですね。

5 トンネル。

これは主に内野手ですが、基本的に腰が高いのが原因でイレギュラーのボールに手が届かないのです。ゴロは腰を落としてから捕球するというのが基本中の基本。これだけでトンネルは防止できます。うまくキャッチできなくてもボールを体の前に落とすのが最優先事項なのです。

3 そういう意味ではキャッチャーのパスボール。

これも大変よく見受けられました。キャッチャーはショートバウンドなんて日常茶飯事なので取ってあたりまえにしとかなければなりません。原因は股があいてるんです。絶対あけてはいけないんです。グラブ等で絶対閉じておく。そして必ず体の前で止める。体の外でグラブだけで取ろうとするからです。これはキャッチャーの基本中の基本です。キャッチャーのショートバウンドをグラブでとろうとおもってるからミスをするんです。ショーバンは体で前に落とすんです。

4 サードコーチが走者に三塁にとどまるのかホームに突っ込むのか指示をしない。

点が入るか入らないか一番大事な判断で走者自身はできないんです。自分が振り返って状況を判断するには一秒以上かかります。一秒を争うのにそんな暇はありません。野手の捕球の状態と走者の足の速さを加味してコーチが判断をします。アウトもセーフもコーチの責任です。

5 バンドに無防備。

結構ちゃんとしたチームとなるとランナーが出ると送ってきたり、セーフティバンドとか頻繁にしてきます。これにはメタボには相当うろたえました。ある程度予測していれば対処できますが頭にねっからないと体の重心移動するのに結構時間がかかるものです。誰が取るのか!ピッチャー、キャッチャー、サード、ファーストです。全員ダッシュです。だからサードとファーストは前進守備。野球の場合はランナーがリードできるので極端な前進守備はきませんがソフトボールはリードなしなので思い切ってできます。しかしバスターに注意してください。
反対に私たちの攻撃にバントを取り入れると攻撃に幅が広がります。

6 滑り込みをしない。これは練習しないと難しいですね。クロスプレー時はこれでアウトかセーフか決まります。

7 いるべきベース上に誰もいない。

アウトをしようと思って投げようとしても誰もいないなんてよくありました。これは内野手が打球を捕球することだけしか頭になく、ベースを守るという大事な役目が頭に入ってないからです。ボールインプレー中は9人の野手が全員で守らなくてはなりません。ぼーと見てるだけのパターンがよくありました。

8 どこに投げるか声をかける人が決まってない。

もちろん最終判断は自分でするんですが 状況によっては指示によってプレイした方が早いときがあります。普通はキャッチャーが一番よく見えるので指示が出しやすいのですが これが複数の人がかけたりすると困惑しますので一人の人に決めておいた方がいいと思います。

9 外野フライになりそうで前ヒットになる打球の処置。

よくプロ野球を見ているとそういう打球で外野手は無理をせず前ヒットにすることをよく目にすると思います。無理しないんですね。後逸したときのリスクの方が高いからでしょう。突っ込めば間に合ってるだろうとよく思うことがあります。でも草野球では堅く守らなくてもいいのかもしれませんね。自分もどっちかといえば突っ込むタイプです。そのときやはり隣の外野手のフォローが必要になってきます。

今思い出しただけでもこのくらいです。これらは頭に入れるだけで防止できることばかりなのでこれらを実行さえすれば無用な得点を入れらルことはなくなりますし、負けても引き締まった試合、恥ずかしくない試合ができます。

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おもいっきりプレイしましょう!

エラーを恐れないで思いっきりプレイしましょう。エラーをした後のためにフォーメーションを動くのですからエラーをしても最小限に抑えられたりエラーがエラーではなくなります。エラーを恐れてプレイを萎縮する必要はないのです。別にエラーしたからと言って生活ができなくなるわけじゃないし、レギュラーを外されることもないし(第一レギュラーを作ってないし)、かといってみんなからいじめられるわけでもないし・・・・

特にターゲットに送球するとき、ちゃんとフォーメーションをしていれば後ろにカバーがいるはずですから(バックホーム以外)おもいっきり投げてください。アウトかセーフになるかわからないとかでためらう必要はないのです。そうすることで上手になります。投げないといつまでたってもじょうずになれません。第一そんなことで躊躇すると人生後悔します。
ファインプレイしてもみんなから歓迎されエラーしても打ち上げで酒の肴にされ歓迎されます。


チームにはいろいろな特色があるとおもいますがうちのチームはどういう色で強化していけばいいかと考えてみると、パワーチーム?テクニカルチーム?うーんどちらも違う気がする。それらをめざずのは時間がかかりすぎる。ローマは一日にして成らず。人生終わってしまう。しかしローマが三日ぐらいできる方法があるとしたら頭脳チームではないでしょうか?野球が頭脳で勝てるか?わたしも半信半疑ですがずいぶん前のニュース記事を思い出しました。以下に掲載します。

開成、頭脳生かし初の16強高校野球
2005年7月21日(木) 10時11分 日刊スポーツ

初のベスト16入りを決め喜ぶ開成ナイン

<高校野球東東京大会:開成9-5淵江>◇20日◇4回戦
 全国26大会が行われ、東東京では、東大進学全国NO・1の開成が、創部以来初の16強に進出。二松学舎大付、帝京、国士舘も順調に勝ち進んだ。8年連続出場を狙う明徳義塾(高知)や熊本工(熊本)などがベスト4入り。宮城では、センバツ大会に21世紀枠で出場した一迫商が敗退。昨夏代表では、佐世保実(長崎)が敗退した。21日には最後まで残っていた山口大会が開幕する。
 “日本一”の秀才軍団がやってのけた。今春の東大合格者数170人は全国トップ。あたかも難問を解くようにスイスイと難敵を撃破して、ついに創部史上初のベスト16入りを決めた。「これくらいはやってくれると思っていた」と、東大野球部OBの青木秀憲監督(34)が目を細めた。
 今大会4試合で打率4割5分1厘。脅威の看板打線がこの日も爆発した。序盤の4点ビハインドも何のその。5回に連続二塁打などで3点を入れて反撃すると、7回に急造内野手の山本剛史(3年)の適時打で勝ち越し。4試合連続の2ケタ、17安打と圧倒した。
 4安打2打点の1番・古垣弘人主将(3年)は「僕たちは打ち勝つしかないと思っていますから。目標は高橋さん(慶大-巨人)のようなボールを引きつけて後ろからたたきつけるような打撃」と話した。東京6大学の審判を11年務めている青木監督が、球審を務めていた時に高橋の打撃に驚かされたという。「見送るのかなと思っていたら、突然バットが出てきて打つんですよ」。ボールを長く見ることの重要性を痛感し、スイングスピードとバットが90度の角度でボールに当たる“形”を口酸っぱく指導している。
 全体練習は週に1度しかない。だが、大半の部員が東大を目指しているという学習能力の高い選手たちが、明確な目的意識を持って自主練習に取り組んでいることが快進撃へとつながっている。5回戦は甲子園7度出場の、今夏第1シード国士舘が相手だ。古垣は「練習量は少ないが、極限まで質を高めた僕たちの練習方法にプライドを持っている。それぞれのやり方があることを示したい」。初の16強入り。頭脳集団の真の実力が試される戦いが始まる。【鳥谷越直子】


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