最強の32ビットマシンをつくります②
OS起動用にSSDを起用したいと思います。HDDより高速で耐久性が高くしかも静音性が高い。一見いいこと尽くめだが単価が高いことととプチフリが起こること、しかも書き込みに制限がある。まあ後者の欠点はOS専用として書き込みをなるべく行わせない設定(TENPファイルやマイドキュメントなど普段使用する場所などをHDDに移す設定など)をすれば何とかクリア。構造上プチフリーズが起こるのはしょうがないとして単価と相関性がありますね。あるスペック表によると読み込み同時書き込み速度は圧倒的インテルの勝ち。パフォーマンスが独壇場みたいですね。さっそくいつものBTOでみたら納品待ち、お店も在庫なし。結構人気があるみたいでなかなか手に入らない が価格。comでなんとか購入。OS起動用なので80GBで十分。しかしこれでも4万弱。高っけー!
しかし5000ぐらいからあるのになんという価格差。それがそのまま性能差には直結しないが最強のマシンにふさわしい一品だとおもう。
インテル SSDSA2MH080G1C5-M
| 固定リンク
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- 情報整理術7(もっともシンプルな方法)(2011.03.08)
- 情報整理術6 (もうすでに過去のツールか、google)(2011.03.05)
- 情報整理術5(インデックスデータベース作り方)(2011.03.02)
- 情報整理術4(新聞の切り抜きからみる基本)(2010.06.27)
- 情報整理術3(情報整理術の目的)(2010.06.21)

コメント